レイラの地震・台風・水不足?!最新情報

地震予知予言、台風最新情報、水不足最新貯水率など、報道されない『もしも』の災害に備えるための情報です

【緊急】2016年5月29日、ミシェルさんに強い地震体感が!!

体感などで地震のお知らせをしてくださるミシェルさん。
今朝から地震体感がひどいようです。

ミシェルさんが「オルゴールのような耳鳴り」と表現するときは大きな地震が起きやすいんです。
気をつけなきゃですね。

さらに熊本地震で一躍注目を浴びたあの地震予知の研究所から恐ろしい予知も発表されていますので、念のためお伝えします。

ミシェルさん、強震を予知か?

 

 

 

台湾の地震、熊本の地震、東日本大震災、阪神淡路震災・・・
この名前の陳列を見ているだけでゾっとします。

もし起きることがあるとするならば、被害の出るような地震の体感なのでしょう。

わたしがミシェルさんの存在を知ってから、こんな表現の仕方をされるつぶやきは初めてで、かなり驚いています。
そして、動揺しています。

・・・

でも、起きなかったこともあるっておっしゃっているので。
何も起きないことを祈りましょう。

ね。

ミシェルさんは大きな地震の体感。
・・・先日、お伝えしていたとは思いますが、もうお一方、強震情報を出している方がいますよね。

リンクする情報かもしれませんので、念のため、もう一度お知らせしておきますね。

関東周辺にM7.6の強震予測!!

熊本地震の予測を成功させた台湾地震研究所が、2016年5月21日に出した情報によると、

 

「5月31日までに関東周辺にM7.6の大規模な海底地震が起きそうだ」とのことです。

 

5月31日までって、今晩、明日、明後日しかないですけど!?

もしこの情報が的中してしまうと、津波の被害が出てしまうのでは?
というか、さすがに、そこまでの大きさはないでしょうって個人的には思っていますが、何の根拠もありません。

台湾地震予測研究所の予測の信憑性は?

熊本地震の頃から「台湾地震研予測研究所」って、よく聞く名前ですよね。
電磁波を用いて地震の「予報」を行っているそうで、月に60~80という大量の予測がアップされています。

なぜ最近有名になったかというと、2016年4月9日に「3日以内に南日本または台湾でM6.3の地震が起きる」と投稿し、これが熊本地震の発生を(2日遅れ)
言い当てたとして、日本でも夕刊フジや日刊ゲンダイなどの夕刊紙を中心に取り上げられ、注目を集めることになりました。

その後の4月19日。
「福岡県北九州市で3日以内(=22日まで)に、マグニチュード8以上の地震が起こる!」という「緊急情報」を出し、大変な騒ぎにもなりました。

まだ熊本地震のショックから覚めやらぬタイミング、かつ具体的な地名まで挙げての「予報」だったため、まとめブログなどにも掲載され、ツイッターなどでも一気に拡散し、怯える声がたくさん上がりましたね。

台湾地震予測研究所の予測と的中したとされる地震

1/12北海道北西沖でM6

1月3日にアラスカ・日本などで7日以内にM6・7の地震が起きると予測

1月24日にアラスカでM7.1の地震

1月3日にアラスカ・日本などでM6・7の地震が起きると予測

2月6日に台湾南部でM6.6の地震

3月6日に「20日以内に日本でM7以上、あるいは台北でM6以上の地震が起きる」と予測

4月9日に「3日以内に南日本か台湾でM6.3の地震が起きる」と予測

発生2日前に予測を発表し的中している。

熊本で4月14日にM6.5、4月15日にM7.3の地震。

 

全く当たらないというわけでもないようですね。
地震の予知や予測に100%っていうのは、今のところできないというわけです。

なので、この予測が「絶対当たる」、「絶対地震がくる」とするのではなく、「くるかもしれない」という気持ちでとらえた方が良いかと思います。
知っているといざという時の心構えにもなるでしょうしね。

まとめ

ミシェルさんの予知も、台湾地震研究所の予測も外れてくれることを祈りましょ。

また続報あったらお知らせします。

特集記事一覧

カテゴリー